2025年の出来事
2025年 3月25日(火)†お告げの祈り(祭日)
教皇、バチカンの住まいで療養、礼拝堂でミサを共同司式
教皇フランシスコは、ローマのジェメッリ病院から退院後、バチカンのサンタ・マルタ館で療養を続けている。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月23日(日)
教皇、38日間の入院生活終了、バチカン入り前に聖マリア大聖堂へ
教皇フランシスコは、3月23日、入院先のローマのジェメッリ総合病院を退院、バチカンに戻られた。
教皇フランシスコは、3月23日(日)午後、呼吸器感染症のために入院していたローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院を退院、バチカンの住まいに戻られた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、病棟のバルコニーから人々を祝福
教皇フランシスコは、3月23日(日)、退院前に病棟のバルコニーから人々に祝福をおくられた。
教皇フランシスコは、3月23日、入院先のローマのジェメッリ総合病院を退院、バチカンに戻られた。
3月23日(日)正午、ローマのジェメッリ病院からの退院を同日に控えた教皇フランシスコは、病棟のバルコニーに姿を見せられた。
教皇が公の場に姿を現されたのは、今年2月14日の入院日以来となった。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇フランシスコパパ様 退院おめでとうございます!
教皇、バチカンの住まいで療養、礼拝堂でミサを共同司式
教皇フランシスコは、ローマのジェメッリ病院から退院後、バチカンのサンタ・マルタ館で療養を続けている。
教皇フランシスコの退院後の様子について、3月25日(火)、バチカン広報局は報道関係者向けのブリーフィングを行った。
教皇は今年2月14日(金)に呼吸器感染症のため、ローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院に入院。38日の入院生活を経て、3月23日(日)に退院し、バチカンでの住まい、サンタ・マルタ館に戻られた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月22日(土)
教皇、日曜正午過ぎ、人々に挨拶と祝福をおくることを希望
入院中の教皇フランシスコが、イタリア時間3月23日(日)正午過ぎに姿を見せられ、人々に挨拶と祝福をおくることを希望されていると、バチカン広報局が明らかにした。
ローマのジェメッリ総合病院に入院中の教皇フランシスコは、イタリア時間3月23日(日)正午過ぎ(日本時間23日20時過ぎ)に、人々に挨拶と祝福をおくるため、姿をお見せになることを希望されている。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、23日退院、バチカンのサンタ・マルタ館へ
ローマのジェメッリ病院に入院中の教皇フランシスコが、3月23日(日)に退院することが、医師団によって発表された。
呼吸器感染症のため今年2月14日よりローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院に入院している教皇フランシスコが、3月23日(日)に退院することが、医師団によって発表された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月19日(水)†聖ヨセフ(祭日)
教皇、人工呼吸器をもはや必要とせず
入院中の教皇フランシスコの、3月19日(水)の様子をバチカン広報局が伝えた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、「自らの人生を寛大に捧げ、希望の巡礼者となろう」
5月に記念される「世界召命祈願の日」に先立ち、教皇フランシスコのメッセージが発表された。
「第62回世界召命祈願の日」に向けて、教皇フランシスコのメッセージが発表された。
カトリック教会は、「善き牧者の主日」と呼ばれる復活節第4主日に「世界召命祈願の日」を記念する。この日は、特に司祭や修道者への神の招きに、より多くの人が応えることができるように、またそれぞれの信者がキリスト者として自らの召命を見出せるように、全教会が祈りを捧げる。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月17日(月)日本の信徒発見の聖母(祝日)
日本の信徒発見の聖母記念ミサ 2025
「信徒発見」の出来事から160年
日本の信徒発見の聖母記念ミサ
日時:2025年3月17日(月) 19時〜
場所:大浦天主堂
主催:カトリック長崎大司教区
担当:長崎南地区評議会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月13日(木)
入院中の教皇、平穏に夜を過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、3月13日(木)朝の様子をバチカン広報局が発表した。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇フランシスコパパ様 選出12周年おめでとうございます
教皇フランシスコ、選出から12年
教皇フランシスコは、3月13日、選出から12年を迎えられた。
教皇フランシスコは、2025年3月13日、ローマ教皇に選出されてから12年を迎えられた。
教皇フランシスコ(本名:ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ)は、2013年3月13日、ベネディクト16世の引退に伴うコンクラーベで、第266代目のローマ教皇に選出された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、安定した容体、選出12周年に病院スタッフからケーキ
入院中の教皇フランシスコの3月13日(木)の様子についてバチカン広報局が伝えた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月 6日(木)
バチカンでのロザリオの祈りに、教皇、感謝と祝福のメッセージ
教皇フランシスコは、バチカンで行われたロザリオの祈りの集いに、病院で録音した音声メッセージをおくられた。
教皇フランシスコは、3月6日、バチカンの聖ペトロ広場で行われたロザリオの祈りの集いに、音声メッセージをおくられた。
ローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院で入院生活をおくられている教皇の早期の回復を願い、現在、教皇庁の関係者らによってロザリオの祈りが毎晩広場でとり行われている。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからごご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月 5日(水)
入院中の教皇、夜間、よく休まれる
入院中の教皇フランシスコの、3月5日(水)朝の状況をバチカン広報局が伝えた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、容体は安定、灰の儀式に参加、ガザの小教区に電話
入院中の教皇フランシスコの3月5日(水)の容体についてバチカン広報局が発表した。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、「マリアとヨセフのように希望に満ちて主を探しに行こう」
教皇フランシスコが、3月5日(水)の一般謁見で予定していたカテケーシスのテキストが、バチカン広報局より発表された。
現在、ローマの病院に入院中の教皇フランシスコが、3月5日(水)の一般謁見のために予定していたカテケーシスのテキストが、バチカン広報局を通して発表された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 3月 2日(日)
入院中の教皇、夜は順調に経過
入院中の教皇フランシスコの、3月2日(日)朝の状況をバチカン広報局が発表した。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、安定を維持、人工呼吸必要とせず
入院中の教皇フランシスコの3月2日(日)の容体についてバチカン広報局が声明した。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇「愛をもって他者を判断する目を養う」お告げの祈り説教
教皇フランシスコは、3月2日(日)、お告げの祈りのための説教をバチカンの広報局を通して発表された。
教皇フランシスコは、現在ローマのジェメッリ総合病院で入院生活をおくられている。
教皇は、3月2日(日)のお告げの祈りの集いを行われなかったものの、この集いのために用意された言葉をバチカンの広報局を通して発表された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
教皇、人々の祈りに感謝、平和のために祈る
教皇フランシスコは、3月2日(日)、バチカンの広報局を通して発表したお告げの祈りの挨拶で人々の祈りに感謝を表された。
ローマの病院に入院中の教皇フランシスコは、3月2日(日)、バチカンの広報局を通し、同日のお告げの祈りの集いのために用意された言葉を発表された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 四旬節教皇メッセージ(2025.3.5)
希望をもってともに歩んでいきましょう
親愛なる兄弟姉妹の皆さん
灰を受ける悔い改めの式をもってわたしたちは、今年の四旬節の旅を信仰と希望を胸に歩み始めます。母であり教師である教会は、神の恵みに心を開くようわたしたちを招いています。罪と死に打ち勝った主キリストの復活の勝利を、大きな喜びをもって祝えるようになるためです。聖パウロにこう叫ばせたようにです。「死は勝利にのみ込まれた。死よ、お前の勝利はどこにあるのか。死よ、お前のとげはどこにあるのか」(一コリント15・54−55)。まさしく、十字架にかけられ復活したイエス・キリストこそ、わたしたちの信仰の中心であり、御父の最大の約束を信じるわたしたちの希望の保証です。そして、御父の愛する子キリストにおいて、約束はすでに実現しています。それは永遠のいのちです(ヨハネ10・28、17・3参照)
(カトリック中央協議会HP諸文書より抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 2月24日(月)
2月14日から入院をされている教皇フランシスコパパ様
ご容態が早くご快復されますように
教皇の健康祈るロザリオの祈り、バチカンで
バチカンで教皇フランシスコの健康のために、ロザリオの祈りがとり行われる。
2月24日より、バチカンの聖ペトロ広場で21時から、教皇フランシスコの健康のために、ロザリオの祈りがとり行われることが、広報局より発表された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
入院中の教皇の病状、わずかに改善
入院中の教皇フランシスコの、2月24日(月)の容体が、バチカン広報局より発表された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
バチカンで教皇の回復願いロザリオの祈り
入院中の教皇フランシスコの早期の回復を願うロザリオの祈りが、バチカンの聖ペトロ広場でとり行われた。
教皇フランシスコが呼吸器感染症のためローマのジェメッリ総合病院に入院してから、2月24日で11日目を迎えた。
同日夜から、バチカンの聖ペトロ広場で、教皇フランシスコの早期の回復を願うロザリオの祈りが、教皇庁の関係者らによって始まった。
不安定な空模様にも関わらず、祈りの集いには、ローマ在住の枢機卿、教皇庁諸機関およびローマ教区における教皇の協力者たち、そして一般の信者たちが多数参加した。
この夜、祈りを主宰したバチカンの国務長官ピエトロ・パロリン枢機卿は、集いの言葉で、『使徒言行録』は、ペトロが牢に入れられていた時、「教会では彼のために熱心な祈りが神にささげられていた」と記していると語り、教皇が入院しているこの日々も、個々の信者や世界のキリスト教共同体から熱い祈りが神に向かって上がっている、と話した。
そして、同枢機卿は、わたしたちも今夜から教皇の家であるこの場所に集い、病気の試練にある教皇の回復を願い、「病人のいやし」と呼ばれる聖母の力強い取次ぎを祈ろう、と皆に呼びかけた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 2月11日(火)世界病者の日
ルルドの聖母への祈り
幸いなる神のみ母、乙女マリア、聖なる無原罪の御宿りは祝されますように。
ルルドの聖母、わたしたちのためにお祈りください。
わたしたちの母よ、わたしたちのためにお祈りください。
ルルドの聖母、三位一体の光栄と愛のためにわたしたちをいやしてください。
ルルドの聖母、罪人の改心のためにわたしたちをいやしてください。
病人の回復、わたしたちのためにお祈りください。苦しむ人のよりどころ、わたしたちのためにお祈りください。
無原罪の聖マリア、あなたにより頼むわたしたちのためにお祈りください。
聖ベルナデッタ、わたしたちのためにお祈りください。
ルルドの聖母への祈り(2月11日世界病者の日) ルルドの聖母任意記念日
※祈りの友より抜粋
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 2月1日(土)初土曜日
教皇、奉献生活者たちと「主の奉献」祝日の前晩の祈り
教皇フランシスコは、奉献生活者たちの参加のもと、「主の奉献」の祝日の第一晩課をとり行われた。
カトリック教会の暦は、2月2 日(日)、「主の奉献」を祝うと共に「世界奉献生活の日」を記念する。 その前日1日(土)、教皇フランシスコは、ローマや世界各地から集った奉献生活者たちの参加のもと、「主の奉献」の祝日の第一晩課(前晩の祈り)をとり行われた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
聖年の巡礼者の謁見:教皇「マグダラのマリアから希望を学ぼう」
教皇フランシスコは、2月1日(土)、聖年の巡礼者のための週末の謁見を行われた。
この「聖年の土曜日の謁見」は、聖年中にローマを訪れる巡礼者たちのために、毎週水曜日の一般謁見に加え、隔週を目安に土曜日に開催されるもの。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 1月12日(月)†主の洗礼(祝日)
教皇「子どもたちが信仰と家庭の喜びのうちに育つように」
カトリック教会の典礼暦で「主の洗礼」を祝った1月12日(日)、教皇フランシスコはミサの中で乳児の洗礼式をとり行われた。
毎年バチカンのシスティーナ礼拝堂で行われるこの恒例の儀式で、今年はバチカン職員の子ら21人が洗礼を授かった。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
「自分の洗礼の日を思い出そう」教皇、お告げの祈りで
教皇フランシスコは、1月12日(日)、バチカンで正午の祈りの集いを行われた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 1月6日(月)†主の公現(祭日)(VATICAN)
主の公現:教皇「東方の博士たちを旅立たせた星の新しい光とは」
カトリック教会の典礼暦は、1月6日(月)、「主の公現」の祭日を迎えた。
「主の公現」とは、ベツレヘムの幼子イエスへの東方三博士の訪問や、ヨルダン川におけるイエスの洗礼、カナの婚礼でのイエスの最初の奇跡など、キリストが公に人々の前に姿を現され、キリストを通し神の栄光がすべての人に現れたことをいう。
「主の公現」の祭日は1月6日であるが、日本の教会では、1月2日から1月8日の間の日曜日に祝うことから、2025年度は、1月5日(日)に記念された。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 1月5日(日)†主の公現(祭日)(日本)
城壁外の聖パウロ大聖堂で聖年の扉開く
ローマの城壁外の聖パウロ大聖堂で、聖年の扉が開かれた。これによりローマの4つの教皇直属バシリカのすべての「聖なる門」が開いた。
1月5日(日)、ローマの城壁外の聖パウロ大聖堂(サン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ)で、聖年の扉が開かれた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2025年 1月1日(日)神の母聖マリア(祭日)
新年あけましておめでとうございます。
神の母聖マリア:教皇「いのちを愛することが平和の文明の基礎に」
2025年の元日、教皇フランシスコは「神の母聖マリア」の祭日のミサをバチカンの聖ペトロ大聖堂でとり行われた。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらからご覧ください